アラフィフ月桃ママのサバイバルな日々
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ジュリアン・ムーア
JUGEテーマ:日々のくらし




今アメリカではアカデミー賞の授賞式が行われていますが、

主演女優賞はぜひ、「アリスのままで」の

ジュリアン・ムーアに取ってほしいわ。

50歳の女性が若年性アルツハイマーになる話。

日本では6月公開らしい。

昔からジュリアン・ムーアは好きな役者の一人。

凛としててカッコいい。

朝のケーブルTVでみたレッドカーペットを歩くジュリアン。

衣装はシャネルらしいけど。

素敵だわ。












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アメリカン・スナイパー
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今日久々に映画館に映画を観に行きました。

クリントイーストウッド監督作品の

「アメリカン・スナイパー」です。

来週の月曜日にはアカデミー賞授賞式がありますが、

この作品も候補にあがっていますね。

イラク戦争に米海軍特殊部隊としての任務を果たすべく、

戦地での過酷な任務と家族と自分の中での葛藤を描いた

作品ですが、それは、日常から非日常、

非日常から日常へと、

過酷な戦地で本来の自分に、人として生活できるのかと思うと

それは絶対に無理だという事がわかります。

イラク戦争ではアメリカ・イラクの若い人たちの命がたくさん奪われました。

そして、アラブの過激派の人達の殺し方もむごいですね。

本当の戦地はもっとむごい戦場だったと思います。

色んな意味で考えさせられる映画だと思います。








そうそう、久々に映画館に行くと

館内に飲食を持って入る時に

こんなトレーがあるんですね。

これはイイアイデァだと感心しました。

長らく映画館に足を運んでないと、

ウラシマ太郎のような気分になりました。




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マダム イン ニューヨーク
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昨日ひっさしぶりに、映画館で映画を観た。

題名は「マダム イン ニューヨーク」

単館系映画館での上映で、

神戸は元町にある、元町映画館。

昨日は火曜日のレディースデイということもあり、

満席。

単純だけど、面白かったし、

どの国も主婦の思いは同じって事かな。

最後に、主人公が結婚式の披露宴席で

英語でスピーチをするところがあるのですが、

「自分を救うのは自分でしかない。自分自身を愛すれば、周りも変わって見えてくる」

「そして誰よりも、家族は一番の味方」

インド人の主婦シャシィがひそかに通う英語教室には

色んな国籍の生徒がおり、

今のアメリカや移民がアメリカに対する思いが

ところどころに見えてくる。

それでも、アメリカNYは素敵。

それと、この映画にでてくる、

インドでお祝いの時に食べるラドゥと言う甘いお菓子が

映画館で売られていて買って食べました。

シンプルだけど、あまーくて美味しかった。

神戸在住のインド人の手作りかと。

久々に爽やかな気分になる映画だった。

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冒険者たち
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 http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/aventuriers.htm



月桃ママです。


先ほど、ツイッターでも思わずつぶやいたのですが、

TVで、「冒険者たち」をやっていました。

1967年のこの作品、当然私は、随分後になって

リバイバルでこの映画を見ましたが、

今見ても、色あせない、素敵な映画であります。

今ではCGは当たり前ですが、

この映画の頃は、ロケが当たり前で、

私たちはスクリーンに映し出される世界の見知らぬ国の

素晴らしさを共有したものです。

最後の場面に出てくる、この古城が何ともいえず、

哀愁を誘い出します。

この映画にでてくる、唯一の女性、レティシア。

そういえば、神戸にある、この女性の名前をつけた

「レティシア」というBAR、まだ、あるのかな・・・。


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小さな恋のメロディー
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http://www.youtube.com/watch?v=O-RZTleQSRg&feature=related


 http://jackwildfansite.wetpaint.com/


http://blogs.yahoo.co.jp/kyuki1958/folder/1097269.html


月桃ママです。


今日腰を痛めまして、おそるおそる家事をこなすgettouです(泣)

それで・・午後にケーブルの映画チャンネルで、

懐かしい映画をやってました。「小さな恋のメロディー」です。

1970年の作品。

マークレスター、トレイシーハイド、ジャックワイルド。

ハイスクールの男の子と女の子が恋をして、トロッコで旅立っちゃう・・

バックに流れるビージーズの曲を聞いて、なんかタイムスリップしちゃいましたね。

気持ちが。

本国イギリスとアメリカでは受けなかったそうですが、

日本で大ヒットしたようですねー。不思議。

私の好きなジャックワイルドは、53歳で亡くなっています。

ビージーズも一人かけちゃっているし、やっぱり、時の流れを感じますね。

ちなみに、マークレスターはイギリスで、整骨院やってるそうな。

それぞれの人生ってわけですね。

でも、何年経っても瑞々しい映像が素敵ですね♪
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マルタのやさしい刺繍
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http://www.cinemacafe.net/news/cgi/interview/2008/10/4834/


http://blog.goo.ne.jp/m-2007/e/c6643a3520983b1551da151185e49e56


 

 月桃ママです。


スイスの保守的な小さな村。そこに住むマルタという80歳のおばーちゃんが、

手作りのランジェリーショップを開く・・ってお話。とっても元気になれる映画。

家族、風習、介護・・全世界どこも悩みは同じなわけね。でも、このマルタのように、

前向きな人でありたいと思いますね。主役のシュテファニー・グラーザーって人、

多分90歳近いのではなかろうか??そして何より、この映画を撮った監督のベティナ・オベルリ

は30代半ばだというから驚きだ。前向きになれる素敵な映画。スイスの風景もいいのだ。
 

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ケン・ローチ 「この自由な世界で」

http://www.cinemagia.ro/trailer/its-a-free-world-o-lume-libera-2218/




月桃ママです。



やっと夏休みも終わり、昨日からなんとなく秋の気配。

で、ちょっと集中する体力もでてきたので、ケーブルTV

のシネマチャンネルを見たら、私の好きな、イギリスの監督

ケンローチの「この自由な世界で」をやってた。2007の映画

ですが、小さな派遣会社の物語りではなく、移民問題、低賃金労働、

国:国の諸事情・・。何もイギリスだけの問題ではなく、世界的に

ある資本主義の国の底辺というか裏事情。日本だって同じことが言える。

「自由な世界」になればなるほど、格差ができて、不自由で夢のない世界

になっていきそうだ。

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元町映画館
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http://www.toho-univ.ac.jp/blog/professor/2009/10/post-30.html

http://www.motoei.com/







月桃ママです。


今日も暑い一日でしたね。暑いので午前中に映画を観に行きました。久々の映画館での鑑賞。今月openの元町映画館。今日はプレオープンということで、大人おひとり¥1000で、スイスのドキュメンタリー映画「要塞」を観ました。難民申請を待つ施設にいる人々を撮ったドキュメント。中々、日本がよく言われる「島国」なので、陸続きで難民を受け入れるという現実はあまりわからない。規模はちいさくても、こいうドキュメントは知らない世界を教えてくれる。そして、今月openの、この元町映画館はそんな単館系の映画を上映するというポリシーらしい。面白ですね。30年くらい前は、三ノ宮に「BIG映劇」があった。2本で¥800くらいだったかな?今のようにデジタルな世界になっていなかったので、外に足を運んで映画は観に行ったのですね。こんな映画館が一つでも多くあると楽しみもふえるのですね。小さくても座り心地もよく、良かったですよ。今後の上映も要チェックです。

 
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AVATAR
 

@さんふぁん

昨日久々に映画を映画館に観に行った。映画は“アバター”
3D画像。立体映画であります。以前(昭和の頃・・)も立体映画はありいまして、この時はメガネのレンズが赤と緑の色がついていました。今は左右どちらも同じ色。映像もさることながら音もデジタル音なので見ごたえはありましたね。220席が昨日は満員でした。
映画の方は・・キャメロン監督の代一作めのターミネーターの雰囲気もありましたね。それになんとなく宮崎駿のもののけ姫とか天空の城ラピュタを思い浮かべました。これはとにかく映画館で観たほうがいいですね。今年は3DデジカメやTVも販売されますが、どこまで浸透しますか。
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This is it


@さんんふぁん

今日のお天気は下り坂。午後から雨が降ってます。昨夜レイトショーでMJの“This is it”を観に行った。MJの突然の死から4カ月が経ち、今だその原因は謎のままだが、昨夜の映像を観る限り、およそ、50公演を控えていたMJが死ぬ理由が見当たらず、このファイナルなるコンサートに最もエネルギーを注いでいたに違いないと思えた。これが実現していれば、それはスゴイパフォーマーの素晴らしいステージになっていたにちがいない。そして、アメリカのショービジネスとも言うべき、ステージに携わるプロデューサー、振付師、Band、ダンサー、衣装制作、舞台制作、etc・・・、一流の頂点を極めるアーティストを作り上げていく周りの人たちのスゴイパワー に圧倒された。そして、MJの歌、特に踊りは、音が体に染みついたものであり、音のリズムやタイミングを体で取る五感は素晴らしい。一流を極めるアーティストは常に妥協はなく、パーフェクトに実現される。何より、このコンサートが実現されなかった事が悔まれてならない。“King of pop”MJよ永遠に!
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